エアコンの吹出し口から、高濃度(約12万個)※1の「プラズマイオン」が立体的に飛び出して、空気中にただようウイルスや花粉など、空気の汚れを抑制・除菌。タバコやペットなどのニオイも脱臭します。
空気中に取り残した汚れは「バイオクリア運転」で室内機に取り込んで、酵素と尿素のチカラで抑制・除菌。
しかも、「フィルター自動清掃」機能つきなので、エアコン内部はいつも清潔。お部屋の空気を汚しません。
- ☆[ウイルス]120Lの密閉容器内にて、プラズマイオンを発生し、3分後の試験結果。[菌]9Lの密閉容器内で24時間の培養試験を行った結果。実使用空間での実証結果ではありません。
- ★10mm2のフィルターにウイルス懸濁液を滴下し、60分後のTCID50(50%感染価)を測定。実使用時での感染予防を保証するものではありません。
- ※110畳の部屋にエアコン(RSNシリーズ)を設置し、イオン吹き出し口から約1.7mの距離で測定したイオン個数の平均値。室内温度:23℃、湿度66%運転モード:空清運転、風量「強」
- ※2【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】JISZ2801に準拠 9L密閉容器内に試験菌液を滴下したフィルムをプラズマイオンを発生させながら24時間培養した場合の菌数の変化を測定。 【試験対象】菌(1種類) 【試験結果】24時間後で99%抑制
- ※3【試験機関】NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会 【試験方法】120Lの密閉容器内にプラズマイオンを発生させ、チャンバー内のウイルス浮遊空気を回収し、その感染価を測定 【試験対象】浮遊ウイルス(1種類) 【試験結果】3分間後で99%抑制
- ※4【試験機関】株式会社ビアブル 【試験方法】5L容器内にシャーレを置き、プラズマイオンを発生させながら、ダニを1ライフサイクル(3週間)培養した場合のダニ残存率を測定 【試験対象】ヤケヒョウヒダニ 【試験結果】3週間後で90%以上の抑制効果
- ※5【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】カビ抵抗性評価JISZ2911に準拠9L密閉容器内に試料を培地上に置き、プラズマイオンを発生させて4週間培養。(温度条件30℃、70%RH) 【試験対象】JISZ2911に準拠 【試験結果】カビ菌糸の発育を抑制(4週間後)
- ※6【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】5Lのテドラーバッグに3Lの臭気物質を入れ、プラズマイオンを発生させながら120分後の濃度を測定 【試験対象】硫化水素、ホルムアルデヒド 【試験結果】硫化水素を120分後で99%低減、ホルムアルデヒドを120分後で60%低減
- ※7【試験機関】(財)北里環境科学センター【試験番号】北生発15‐0145 【試験方法】10mm2のフィルターにウイルス懸濁液を滴下し、60分後のTCID50(50%感染価)を測定。 【試験結果】60分後のウイルス99.9%抑制。試験は1種類のウイルスで実施
- ※8【試験機関】独立行政法人国立病院機構相模原病院 【試験番号】No.1536 【試験方法】フィルター上にダストを乗せ60分間静置後、抽出した抗原を比色ELISA法で測定。 【試験結果】スギ花粉72.7%抑制 ネコ上皮83.5%抑制
- ※9【試験機関】独立行政法人国立病院機構相模原病院 【試験番号】No.1536 【試験方法】フィルター上にダストを乗せ60分間静置後、抽出した抗原を比色ELISA法・蛍光ELISA法で測定。 【試験結果】コナヒョウヒダニ83.5%抑制、ヤケヒョウヒダニ93.6%抑制
- ※10【試験機関】一般財団法人カケンテストセンター 【試験方法】カビ抵抗性評価JISZ2911乾式法により確認。【試験結果】カビ菌糸の発育無し(4週間後)
- ※11【試験機関】一般財団法人カケンテストセンター 【試験方法】統一試験法により確認。 【試験結果】除菌活性値3.1以上
- ※12常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。また、タバコの有害物質(一酸化炭素)などは除去できません。
私たちの身の回りには、細菌、花粉、ウイルスや生活臭などさまざまな汚れやニオイが浮遊しています。「イオン運転」では、高濃度のプラズマイオンが、立体気流に乗って広がり、汚れやニオイのもとに直接働きかけて抑制・脱臭します。取り残した汚れは「バイオクリア運転」でつかまえて、尿素と酵素のチカラで抑制・除菌。さらに、「水洗いサンフィルター」でニオイのもとを閉じ込めて脱臭します。

☆[ウイルス]120Lボックスの密閉容器内にて、プラズマイオンを発生し、3分後の試験結果。[菌]9Lの密閉容器内で24時間の培養試験を行った結果。実使用空間での実証結果ではありません。
プラズマ4Dイオンによるウィルス・菌の抑制メカニズム
菌を抑制

※2【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】JIS Z 2801に準拠 9L密閉容器内に試験菌液を滴下したフィルムをプラズマイオンを発生させながら24時間培養した場合の菌数の変化を測定。 【試験対象】菌(1種類) 【試験結果】24時間後で99%抑制
ウイルスを抑制

※3 【試験機関】NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会 【試験方法】120Lの密閉容器内にプラズマイオンを発生させ、チャンバー内のウイルス浮遊空気を回収し、その感染価を測定【試験対象】浮遊ウイルス(1種類) 【試験結果】3分間後で99%抑制
アレル物質を抑制 (ダニのフン・死がい・花粉など)

※4【試験機関】株式会社ビアブル 【試験方法】5L容器内にシャーレを置き、プラズマイオンを発生させながら、ダニを1ライフサイクル(3週間)培養した場合のダニ残存率を測定 【試験対象】ヤケヒョウヒダニ 【試験結果】3週間後で90%以上の抑制効果
カビ菌を抑制

※5 【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】カビ抵抗性評価 JIS Z 2911に準拠 9L密閉容器内に試料を培地上に置き、プラズマイオンを発生させて4週間培養。(温度条件30℃、70%RH)【試験対象】JISZ2911に準拠。 【試験結果】カビ菌糸の発育を抑制(4週間後)
ニオイを脱臭

※6 【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験方法】5Lのテドラーバッグに3Lの臭気物質を入れ、プラズマイオンを発生させながら120分後の濃度を測定 【試験対象】硫化水素、ホルムアルデヒド 【試験結果】硫化水素を120分後で99%低減、ホルムアルデヒドを120分後で60%低減
●常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。また、タバコの有害物質(一酸化炭素)などは除去できません。
ランドリー除湿運転との組み合わせでさらに便利。
雨や花粉の季節の部屋干しも、キレイな空気の中で乾燥できます。

★10mm2のフィルターにウイルス懸濁液を滴下し、60分後のTCID50(50%感染価)を測定。実使用時での感染予防を保証するものではありません。
バイオクリア運転のしくみ

●運転中は室温が変化することがありますので在室を避けることをおすすめします。
水洗いサンフィルター
お部屋にただようニオイの分子を捕集して脱臭します。水で洗って天日干しするだけで脱臭性能が回復するので、何度でも繰り返し使えます。

●ホコリ・油などでフィルターが著しく汚れた場合は交換が必要です。
- ※7 【試験機関】(財)北里環境科学センター 【試験番号】北生発15‐0145 【試験方法】10mm2のフィルターにウイルス懸濁液を滴下し、60分後のTCID50 (50%感染価)を測定。 【試験結果】60分後のウイルス99.9%抑制。試験は1種類のウイルスで実施
- ※8 【試験機関】独立行政法人国立病院機構相模原病院 【試験番号】No.1536 【試験方法】フィルター上にダストを載せ60分間静置後、抽出した抗原を比色ELISA法で測定。 【試験結果】スギ花粉72.7%抑制 ネコ上皮83.5%抑制
- ※9 【試験機関】独立行政法人国立病院機構相模原病院 【試験番号】No.1536 【試験方法】フィルター上にダストを乗せ60分間静置後、抽出した抗原を比色ELISA法・蛍光ELISA法で測定。 【試験結果】コナヒョウヒダニ83.5%抑制、ヤケヒョウヒダニ93.6%抑制
- ※10 【試験機関】一般財団法人カケンテストセンター 【試験方法】カビ抵抗性評価JIS Z 2911乾式法により確認。 【試験結果】カビ菌糸の発育無し(4週間後)
- ※11 【試験機関】一般財団法人カケンテストセンター 【試験方法】統一試験法により確認。 【試験結果】除菌活性値3.1以上