
加湿空気とともにプラズマイオンを発生、ウイルス・浮遊菌を抑制します。
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【試験機関】(財)北里環境科学センター
【試験番号】北生発22‐0022-1号
【試験方法】1m³の試験ボックス内に本機を設置し、ウイルスを浮遊させ、本機をプラズマイオン運転し、経時的にボックス内のウイルス数を測定。
【試験結果】60分後のウイルス99.86%抑制 |
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空気吸込口に配置したBIOフィルターが、細菌・カビ・ウイルスの細胞壁(タンパク質)に作用し抑制します。着脱式で、お手入れもラクラク。天然酵素を利用していますので、人体には無害で安心してお使いいただけます。
※2
【試験機関】(財)北里環境科学センター
【試験番号】北環発21‐0069号
【試験方法】ウイルス液をBIOフィルター(5×5cm)に接種し、24時間後のウイルス感染価を測定。
【試験結果】24時間後のウイルス99.1%抑制 |